予防接種

当院で受けられる予防接種の種類

公費負担ワクチン BCG 四種混合 三種混合 二種混合(破傷風ジフテリア) 麻風混合 日本脳炎 Hib 肺炎球菌 水痘 子宮頸がん 自費負担ワクチン 水痘 おたふく インフルエンザ 肺炎球菌 子宮頚がん B型肝炎 A型肝炎 破傷風

A型肝炎・破傷風・子宮頚がんのワクチンを希望される方は事前にご連絡ください。その他、公費の予防接種は予約が必要ありません。

Hib・肺炎球菌は5歳未満が公費負担となります。

お問い合わせ TEL 042-747-4151

予防接種の診療案内

【受付時間】
平日・土曜  午前9:00〜11:30  午後3:00〜6:00
診療受付時間より終わりが30分短いのでご注意ください。

【持ち物】
・診察券(はじめて来院される方は保険証)
・母子手帳(接種の記録をするので必ずお持ちください。)
・予診票(全て記入してきてください。ない方は病院にあります。)
健診も一緒に受けられます。

インフルエンザワクチンとは?

接種後約2週間以降に体の中に抗体が増え、効果が期待できます

もともと体の中に抗体ができており、追加の接種により抗体が増えることをブースター効果と言い、より高く抗体価を上げて、より長く抗体を持続する事ができます。
このブースター効果を最も効率よく利用するのが、1度目の接種より約4週間後の2度目の接種です。
毎年の傾向を考慮すると11月中に1度目、3〜4週間後の12月中に2度目の接種が最も効果的です。
13才未満のお子さんは2度接種しましょう。

高校・大学生はある程度抗体を持っていることが予想されますが、受験生は念のために2度の接種をしましょう。原則として1才未満のお子さんには接種しておりません。

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